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熱中症対策には生野菜と果物

私が参加している異業種交流の朝食会 http://www.bni-j1.com/ のメンバーの一人

栄養コンサルタントの半沢さんからの情報です。

熱中症対策が叫ばれている今にぴったりの内容なので転機します。

みなさん 熱中症対策には生野菜と果物だそうですよ!

-----Original Message-----

From: がんコントロール協会 

Subject: 熱中症対策と9月開催の講座

宮澤美恵子様

こんにちは、登録後初めての方は初めまして。

NPO法人 がんコントロール協会の半沢です。

本日は、以下の内容でお送りします

1.森山晃嗣による熱中症対策

2.がんコントロール協会、主催共催のイベントのご案内

まずは熱中症対策です。

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残暑お見舞い申し上げます。

16回日本がんコンベンションが終了して1ヶ月が過ぎました。

日々、暑い日が続いていますが、皆様元気にお過ごしでしょうか?

本日は熱中症対策の基本をお伝えします。

熱中症対策と言えば水分をこまめにとる。と言うことが一般的ですが、水分はのどが渇く前に飲むことが大切です。

実は、のどが渇いたと感じたときにはかなり水分不足になっていることが多いのです。

そして、一般にはあまり知られていませんが、細胞内に必要な栄養素が十分に取れているか?と言うことが大事になってきます。

私たちの体は60兆個の細胞が生きて代謝していることで、生命が保たれています。

それらの数多くの細胞の内部に栄養素が必要十分にあることが体温調節のポイントになります。

では、細胞の内部と外部にそれぞれ必要な栄養素はどのようになっているかと言うと、ナトリウムやカルシウムは細胞の外部にたくさん必要なミネラルで、細胞の内部にはマグネシウムとカリウムが必要です。

このマグネシウムとカリウムを補うことが体温調節の鍵になります。

では、マグネシウムとカリウムをたくさん含む食品は何でしょうか?

そうです。果物と生野菜です。

たとえばスイカにはカリウムが多く含まれ、昔は少し塩をつけて食べることで汗にで

て不足した塩分ナトリウムを補っていました。

現代の食生活ではナトリウムが過剰にとられているので、スイカを食べるときにはなるべく塩はつけない方がいいですね。

もし塩をつけるとしても、昔からの製法で作られている様々なミネラルを含んでいる塩を使ってください。

そして、生野菜です。温野菜ではありません。

この暑さに負けないためには、生野菜と果物をどんどん食べることです。どんどんですよ。

そして、野菜不足の方は、がんコントロール協会推奨であるボタニック・ラボラトリーのボタニックグリーンがお勧めです。

無料でグリーンをお出しするのでお近くに来られた方は、東京センターにちょいと寄ってください。

くれぐれも、スポーツドリンクや塩水だけで暑さ対策はできないことを周りの方にもおしえてくださいね。

では、暑さを楽しみ、お元気にお過ごしください。           

森山晃嗣

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それでは次に近日開催予定の講座をお知らせします。

がん・難病のための代替療法講座 2010827日(金)

http://ameblo.jp/amoriyama/entry-10588615956.html

いのちの鎖 料理教室 がん編 916日スタート (全6回講座)

http://ameblo.jp/amoriyama/entry-10624052417.html

いのちの鎖 料理教室 糖尿病編 930日スタート  (全6回講座)

http://ameblo.jp/amoriyama/entry-10623863344.html

正常分子栄養学 ベーシックコース 918日スタート(全3回講座)

http://ameblo.jp/amoriyama/entry-10624053530.html

正常分子栄養学 アドバンスコース 1023日スタート(全3回講座)

http://ameblo.jp/amoriyama/entry-10624054103.html

がん・難病のための代替療法講座 926日(日)

http://ameblo.jp/amoriyama/entry-10623154926.html

■編集後記

来月94日からアメリカの癌コンベンションが開催され、代表の森山が今年で21回目21年目)の参加になります。

今年はどんな講師が来て、どんな発表があるのか、今から私も楽しみです。

ご友人にがんの代替療法や食事療法に関する情報にご興味がありそうな方が居れば、転送は自由ですのでぜひご転送ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

メールアドレスの変更などはその旨記載の上、ご返信ください。

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NPO法人 がんコントロール協会 半沢允則(Yoshinori Hanzawa

URL】   http://www.npo-gancon.jp/

E-MAILmail@npo-gancon.jp

東京都千代田区鍛冶町2-1-14 赤尾興産ビル5F

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旅にでると〜天草三日目→熊本 阿蘇山へ

旅にでると〜天草三日目→熊本 阿蘇山へ
旅にでると〜天草三日目→熊本 阿蘇山へ
旅にでると〜天草三日目→熊本 阿蘇山へ
旅にでると〜天草三日目→熊本 阿蘇山へ
旅にでると〜天草三日目→熊本 阿蘇山へ
天草三日目は午前中に天草を出て阿蘇山までドライブすることに。

地元の人からは「熊本の人なら絶対選ばないコースだけど・・」と呆れられつつもそこは慾張りして・・・。

10時頃に天草下島を出て途中天草・上島にある「天草四朗メモリアルパーク」に立ち寄りました。

http://kanko.travel.rakuten.co.jp/kumamoto/spot/S43000013.html


「天草四朗は美少年だった」ということくらいしか知らなかったのですが「天草島原の乱」でお百姓さんを中心とした反乱軍の総大将になったときにはまだ16歳だったのですねぇ…。(涙)

なぜ16歳の天草四朗が総大将にななったのかは こちらをご覧ください。

天草四朗時貞WEB

http://shiro228.web.infoseek.co.jp/

ところで、 メモリアル記念館の裏には天草四朗のお墓と天草島原の乱で犠牲になったキリシタンのお墓があります。手を合わせてしっかりお参りしました。

メモリアルパークでは結婚式をする人もいるそうで、天草四朗の像の前に「愛の鐘」と名付けた鐘があります。

鐘の前には「愛する人を想いながら雄大な海に向かってこの鐘を鳴らしてみませんか?」と書いてあります。

「はいっ!」素直に従って「カ〜ン」と一回だけ。

鐘は一人一回だけ、かつ17時以降は鳴らせないそうです。

それから車を走らせること3時間。

壮大な阿蘇山に到着しました。

何しろ阿蘇山に近づくにつれてその雄大な景色にワクワク!

時間がないので今回は火口には行けず、草千里のみ。

草千里はそばに降りて観るよりも上の展望台のところから眺めたほうが雄大な景色を楽しめます。

展望台のところには火口から出た「硫黄」を売っている出店が二軒。

硫黄を細かくくだいた粉をまいておくと、害虫駆除やイノシシが近寄らなくなるそうです。

「へぇぇ〜っ」知らなかったぁ。

ここで採れる硫黄は黄色い色が強くでてとても珍しいそうです(・・・とはいえ他のところと比べられないのでわかりませんが・・・)


それで、原石を風水でいう「黄色のラッキーカラー」として買っていく人がいるそうで塊を一つ1000円〜で売っていました。

かくいう私も記念に一つ・・・・1000円は高いなぁ・・・とおもいつつ、そこは旅先のハイテンションも手伝って・・・。

帰ったら早速玄関にかざります。


硫黄の塊は臭くないのですね。それも新たな発見でした。

実はこのブログは帰りの新幹線の中で書いています。今回の旅はたくさんの出会いと、新たな発見と、学びの多い旅でした。

そうそう、新幹線のN700系は窓側席の下にコンセントがあるのですね。旅の相方にちょっとしたトラブルがありあちこち電話をして、携帯の電池がきれそうだったので大助かりです。

これが今回の旅で最後の「へぇぇ〜っ」かもしれません。

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旅にでると〜天草二日目

旅にでると〜天草二日目
旅にでると〜天草二日目
旅にでると〜天草二日目
天草二日目は午前中はホテルでぼんやりしたり、持ってきた本を読んだりして過ごしました。

旅先でゆっくり本を読むのは憧れだったので、ちょっと近づいたかな?

持ってきた本は「高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」岩崎夏海(著) と
「魔球」東野圭吾(著) 高校野球のシーズンなので・・・。

午後はお天気も良かったので「そうだ!イルカに逢いにこうっ!」と思い立って、天草の五和町でボートに乗って「イルカウォッチング」

一時間くらいの航海でしたが、イルカの群れに何度も遭遇しました。この沖合に住んでいるみたいですね。

親子イルカもいました。正面から泳いできて船の直前で潜ったイルカとはアイコンタクトもできるくらい接近します。乗り合わせた人もみんな童心にかえってはしゃいでいました。

船からは雲をかぶった雄大な雲仙岳見えて景色は最高でした。

その後はホテルアレグリアガーデンの展望露天風呂へ

ここは 180度海を望む場所に建てられていて開放感バツグン!

サウナもガラス張りで、夜は外から望遠鏡でみえちゃうんじゃぁないの?っていうくらい見晴らしがよいところです。

温泉にはいってさっぱりした後は天草出身のサックス奏者「宮崎勝央」さんから「先輩が店長をしている『あまくさ村』という居酒屋があるので行ってみて!」

と紹介されていたので、行ってきました。新鮮なイワシの刺身がおいしかったぁ〜!それから天草大王という鶏の串焼きも!

最後はこれまた勝央さんから「ボクの『VIVA天草』という曲の名付け親のママさんがいるスナック「アップルコアにも行ってみて」と言われていたので、そこも訪ねてみました。

「勝央さんを応援しています」と言ったらすごく喜んでくれました。

地元のの人たちはみんな応援していて勝央さんは幸せ者だなぁ・・・と思いましたね。

実は最初にいった居酒屋「あまくさ村」で山口からいらしたというカップルとお話しました。

そのお二人は予定をたてない気ままな旅で「ふらっと」天草に来たそうです。

こちらもその日の気分で行き先をきめていた天草滞在なので、すっかり意気投合してしまいました。

このところ毎年行っている雪見温泉はやめて今年の冬は山口を訪ねようかな?と思っています。

実は行きの新幹線で徳山に停まったときに、窓からみえる景色がとてもステキで「いつか山口にもきてみたいなぁ・・・」とおもっていた矢先なのでびっくりしました。 

まさに引き寄せの法則!「袖すり合うも何かの縁」ですね。

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旅にでると〜天草一日〜

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旅にでると〜天草一日〜
旅にでると〜天草一日〜
旅にでると〜天草一日〜
旅にでると〜天草一日〜
天草一日目は 下島の西海岸へ

チャペルの見える丘公園>崎津天主堂>大江天主堂>下田温泉>鬼海ヶ浦展望台

崎津天主堂はシンプルだけどとてもステキな佇まいです。中は畳になっていて靴を脱いで上がります。幕府から弾圧されても信仰を貫いた人たちの強い心に想いを馳せます。

実はここ崎津には安政三年(1856)10月、長崎海軍伝習所の訓練中に天草の富岡に来航し、そのときにこの教会のが建っているあたりの吉田屋というところに泊ったそうです。

港につながる細い路地を勝海舟も歩いたかもしれまいですね。

次に訪ねた大江天主堂は白亜の教会。

ここには泉があって、そこには「奇跡の泉」といわれるルルドの聖母像と少女の像がありました。

フランスピレネー山脈の麓にある小さな町 ルルド。

その昔ベルナデッタという少女の前に聖母が現れ、そのお告げによって導かれた泉の水を飲むと不治の病が治るという奇跡が起きたとのこと。

最近ではその泉の水は水素の含有量が高いという報告もあります。

私も水素水は愛用していますが、確かにスポーツの後やストレスのかかる仕事で疲れている時などは翌日の疲れが残らないと感じています。

「いつも元気だねぇ・・・」といわれますが、もともと健康に産んでくれた親のおかげですと、その健康を維持するためには色々とケアをしています。

(あ、水素水もいろいろあるので、よく調べてから手に入れることをお勧めします。)

夜は知人で天草・本渡出身の宮崎勝央さん 

http://katsuo-sax.com/KatsuoMiyazaki/contents.html

に紹介された本渡バスセンター近くの「おゆき食堂」へ

お店のお父さん・お母さん・お嬢さん、常連のお客様と勝央さんことや、天草のことなどを話しながら自慢のおでんとちゃんぽん麺をたべました。

「いっしょに焼酎飲みましょう!」と誘ってくださったのですが車だったのでお気持ちだけ・・・・で。残念!

心配していたお天気も崩れることなく日没に東シナ海に沈む夕日もみられ、地元の人とも触れ合えて幸せな一日でした。

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旅にでると〜熊本編〜

旅にでると〜熊本編〜
旅にでると〜熊本編〜
旅に出ると「雑学の引き出し」にいれておける「へぇぇ〜っ」と思わずうなづいてしまう情報を手に入れることができます。

熊本一日目の夜に食事に行ったカウンター割烹の「とく寿」

http://r.tabelog.com/kumamoto/A4301/A430101/43005510/dtlrvwlst/1436378/

で「お勧めは何ですか?」と聞いたところ「岩牡蠣です」といわれて「えっ?夏なのに牡蠣?」と聞いてみると
「冬は代謝がわるくて食べた餌をため込むのであまりおいしくないんですよ・・・」とのこと。

「へぇぇ〜っ」

マスターが一押しだという大分産の岩牡蠣は「海のミルク」そのもので、濃厚で臭みがなくて本当においしかったです。

この「とく寿」は30代前半の若いマスターが経営しています。

お店のメニューの表紙や店内に飾られている「籐細工」はすべてお父様の作品だとか。

器もマスターが焼いたものもあり、とてもセンスのよい器をつかっていました。
ちょっと原宿みたいな雰囲気のおしゃれなビルにはいっていますが、

「どうしてもここに出店したくてお金がないのに無理してしまい少しでも節約したくて・・・」とのこと。
それでも籐細工をお父様にお願いすることがきっかけになってお父様とよく話すようになりました」との言っていました。

素材にこだわったとてもおいしい料理を出してくれますがこの値段で大丈夫?と心配になるくらい良心的なお値段でした。

熊本二日目に訪れた熊本城。ボランティアのガイドさんに案内してもらいました。

熊本城は年間200万人の方が訪れていて、日本各地にあるお城の中で第1位だそうです。

「へぇぇ〜っ!」知らなかった!

1日平均5000−6000人が訪れている計算になりますね。

お堀は阿蘇山の火山灰なのでお水がたまらないのですべて空堀だそうです。


とても美しお城でした。

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日航123便墜落事故から25年~流星群に空の安全を祈ります。

日本航空123便が御巣鷹山に墜落してから25年目の夏です。

私は当時日本航空に勤務しており、同期入社の友人をあの事故で亡くしました。そして、悲しい気持ちをかかえながら事故を起こした会社の人間として厳しい言葉を受けながら仕事をしました。

もうニュースのトップで扱われることも少なくなってきましたが、忘れてはいけないと思って毎年8月12日にブログ「CSあれこれ」に書いてきました。

バックナンバーは↓です。

http://customers-eye.cocolog-nifty.com/cs/archives.html

おととし初めて御巣鷹の事故現場まで行ってきました。その時に事故現場には同じ運輸業に携わる鉄道やバス、他の航空会社の社員の皆さまが慰霊に訪れた際の言葉がたくさん残されていました。

同じ運輸業に携わる人としてそれぞれが「安全運航」を誓っていて胸を打たれました。

人災にしろ、天災にしろ、二度と事故が起こらないよういつも祈っていたいと思います。

今日はペルセウス座流星群が見られるピークだそうですね。たまたま熊本にいるので見られる確率が高いとか。

今日は流星群に空の安全を祈ります。

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帰省みやげ~お墓や仏壇のクリーニング

お盆で帰省中での方も多いと思います。

今日は一つ提案です。

帰省みやげに故郷の家の仏壇やお墓の墓石をお掃除して先祖に感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?。

自分の手でお掃除するのも良いとは思いますが。数年に一度はプロにお願いして、新品同様にきれいにしてもらったらきっとご先祖様も喜んでくれると思います。

知人の葬儀屋さん東葬祭」http://www.azuma-group.co.jp/
では、お仏壇やお墓のクリーニングのサービスをしています。

Before/After写真を見せてもらいましたが、本当に新品同様に生まれ変わります。
都内だけでなく日本全国にネットワークをもっていますのでぜひ問い合わせをしてみてください。

帰省してお酒を飲んで盛り上がるのも良し・・・でもほんの5分で良いのでお墓参りをっして、先祖を思いやる気持ちが持てれば、日本人のDNAは生き続けて行くと思います。

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心の中で唱える言葉

先日机の大掃除をしていたら古いファイルからでてきたメモに書いてあったフレーズです。

もともとは誰か立派な方の言葉だと思いますがわかりません(どなたかご存知の方教えてください)

時々、ちょっと立ち止まって振り返るときに心の中で唱えます。


shinePositivenessshine
幸せに気づきやすいのは ゆとりある心
幸せを感じやすいのは、素直な心
幸せを味わいやすいんは、愉しむ心


shineMotivationshine
心安らかに過ごしやすいのは、穏やかな心
不安になりにくいのは、恐れない心
明るい気持ちでいられるのは、希望をもてる心
幸せに向かってがんばれるのは、夢見る心


shineRelationshipshine
人と仲よくなりやすいのは、親しむ心
人にやさしくできるのは、思いやりの心
人を幸せにできるのは、愛する心


shineResilienceshine(レジリエンス)
不幸に耐えやすいのは、受け入れる心
不幸になりにくいのは、こだわらない心、とらわれない心
自分を育てていけるのは、学ぼうとする心、いい経験にできる心
幸せになえるのは、自分を育てようとする心

注)Resilience レジリエンス
困難な環境を生き延びる適応的な能力のこと。


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