頼りになるお姉さん~ファイナンシャルプランナー芳川幸子さん

今日はファイナンシャルプランナーとしてお金のみならず人生の相談にも乗ってくれる頼りになる「アイビーライフコンサルティング」のファイナンシャルプランナー「芳川幸子」さん

http://www.ivylc.com/index.html

と芳川さんが主催されるセミナーのご紹介です。

人生の目標を達成するために「お金」に関する課題はつきものです。結婚し、子供が生まれ、その子育てや教育資金を準備し、家やマンションの購入を検討し、生命保険や損害保険、そして、老後の心配・・・などなど・・・はぁ~・・・

でも一人で悩まずまずは相談してみませんか?

銀行や証券の窓口はちょっと勇気がいるけれど、芳川さんなら保険や投資に関する幅広い知識と自分自身の経験に裏打ちされた具体的なアドバイスをしてくれます。

芳川さんはシングルの女性にとっては「行動しなくちゃはじまらないよ!」と背中を押して応援してくれる頼りになるお姉さんという感じです。

7月8月には↓のセミナーも予定されています。会場となる丸ビルの24階にあるウォルトンジャパンの会議室も興味深々ですね。

●女性のための『元気と勇気が湧く』セミナーのお知らせです。
『女性のためのヴィジョナリーライフセミナー』 (各回共通内容)
~自分の未来に明確なVISIONを~
※visionary・・・先見の明のある, 洞察力[ヴィジョン]を持った

自分の未来にスポットライトを当てて、後悔も心配のないように、『心と体と経済力』を鍛えましょう。女性の長い人生を、ポジティブに生き抜くための資産作りノウハウを学べます。

日時:
1)7月25日(土曜日)14:00~16:00
2)7月27日(月曜日)18:30~21:30
3)8月22日(土曜日)14:00~16:00
4)8月31日(月曜日)18:30~20:30

場所:
丸ビル24階 ウォルトン・ジャパン会議室
http://www.waltoninternational.com/lang_japanese/waltonofficelocations.php#Tokyo

参加費:
2000円(お茶菓子付き)当日受付にてお支払いください。

お申込み:
芳川幸子さんのホームページのお問い合わせフォームより(ご希望日と詳細をお知らせください。)

http://www.ivylc.com/contact.html

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すごい人がいたものです・・・平田大一氏&「肝高の阿麻和利」東京公演

昨夜は中馬企画の中馬幸子さんが企画した「人と企業が輝く経営を目指して」という講演会に行ってきました。

スピーカーは「人と経営研究所」所長の大久保寛司氏とリッツカールトンホテル日本支社長の高野登氏、そして沖縄・うるま地域の中高生を中心とした「現代版組踊(沖縄版ミュージカル)肝高の阿麻和利」の脚本・演出を手掛けた平田大一氏。

後援会のテーマは「いかに人をやる気にさせ、輝かせることができるのか」でした。

中馬さんからは「サプラズがありますから・・」と伺っていたのでどんなことが起こるのかとても楽しみでしたが、その期待どおりただの「講演会」ではなく、なんとも表現しようがない、とても素敵な時間でした。

もちろん、いつものように大久保氏や高野氏のお話は心に響きましたが、今回一番楽しみにしていたのは平田大一氏です。

平田大一氏は、子供達の感動体験の場をつくり、ふるさと再発見と子供たちと大人の共同参画によるまちづくりを目的に沖縄県うるま市の中高校生が出演している現代版組踊「肝高の阿麻和利」の脚本と演出を担当しています。

行政・演劇・子供が苦手だった平田氏がいまではその3つは自分にとってはなくてはならないものになったとおっしゃっていましたが、「肝高の阿麻和利」は「地域の歴史・文化を基調とした地域発信型オリジナル人材育成プロジェクト」のモデル事業となり自治体や企業からベンチマーキングされる活動となっています。

平田氏は存在そのものが人を惹きつけ、彼がいたからこそ、この事業が成功したのだと納得しました。

人をやる気にさせるのは、まずその人がもつ人間力だと再確認。

「楽しい!」という気持ちがいかに人のやる気と能力を引き出すのか、

本気で褒めて、本気で叱ることがどんなに大切なのか、など、など・・・。

笑って、泣いて、平田氏の持ち時間の45分間はあっという間でした。

文字では伝えきれないので多くは書きませんが、次回また機会があれば平田氏のお話をじっくり聴きたいと思います。

講演会の最後には今年「肝高の阿麻和利」を卒業し、東京で8月に予定されている東京公演の事務局をしている二人の若者がアンコールで踊る曲を踊ってくれました。 これがサプライズだったのですね♪

平田氏に出会えたうるまの子どもたちは幸せだなぁ・・・と心から羨ましくなりました。

「肝高の阿麻和利」東京公演の詳細は↓です観ないと。絶対に損します。

8月19日の講演は東儀秀樹氏も共演します。

http://amaaka-tokyo2009.jp/

このサイトからチケットの申込ができますが昨日後援会に参加した人からの申込が殺到するはずなので、お早目にどうぞ!

平田氏の関連サイトをいくつかご紹介します。

http://hiratadaiichi.ti-da.net/

http://daiichigayuku.ti-da.net/

http://www.tao-factory.com/

http://amawari.com/

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「弁護士はサービス業」~篠原総合法律事務所

人生の中でもっと早く知りあっておけばよかった・・・と思う職業の一つが弁護士さんです。

私の周りでも、「弁護士に相談していればよかった・・・」とつぶやいている友人がたくさんいます。

どうしても敷居が高いイメージがありますが、そんな心配をせずに気軽に相談に行ける弁護士事務所がありますのでご紹介します。

「篠原総合法律事務所」の篠原 一廣氏です。

お話をうかがっていておどろいたのは、「弁護士はサービス業ですから」とサラリとおっしゃっていたことです。

一番のアピールポイントは「迅速で的確な対応です」とのこと。

私もいくつか手短にご相談したのですが、公平な視点からポイントをおさえたアドバイスをいただきました。

「悩む前にまず!」

尚、通常305000円の相談料が無料になる月3回の「無料法律相談」もあります。

日程など詳しいことは↓のHPでご確認ください。

http://www.shinohara-law.jp/outline.html

電話でもメールでも相談に応じてくれます。

訪問する場合も御茶ノ水駅から徒歩6分、小川町の交差点から1分で都内在住の方には便利な場所に事務所があります。

以下連絡先です。「宮澤からの紹介」とお伝えください。

〒101-0053
東京都千代田区神田美土代町9-7 千代田21ビルディング10階
電 話 03-5282-3367
FAX 03-5282-3368
メールアドレス info@shinohara-law.jp


(東京弁護士会所属 登録番号28305)

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マンスリーレンタカー~株式会社アイ・ティ・エス「smile」レンタカー

昨年の秋に自家用車を持つことをやめました。平日は仕事ですし、休日もほとんど必要がなくなりました。逆に車があることで近所に買い物に行く程度でもついつい車に乗ってしまい運動不足の原因にもなっていました。

今はもっぱら自転車かウォーキングです。経済的でエコにもつながります。
>
それでも時々車を運転したいな~と思うことあるので週末一泊で出かけるときには、レンタカーを借りているのですが、マンスリーレンタカーというとってもお得なプランがあることを知りました。
>
株式会社アイ・ティ・エスの
http://www.its-smile.co.jp/

「smile」レンタカーです。
>http://rentacar.its-smile.co.jp/

7月4日までに予約をすると、キャンペーンで1000cc~1500ccの乗用車が一ヶ月39800円、ETCナビ付きで49800円だそうです。

キャンペーンについては↓
http://rentacar.its-smile.co.jp/campaign.html
>
私の場合は借りた車を駐車するスペースはあるので、一ヶ月以内に週末に2回くらい出かける予定があればそのたびにレンタカーを借りるよりもマンスリーで借りてしまったほうがかなりお得です。

こんなにお得な値段を出せるのも、法人のお客様が多いので時々しか運転しない個人向けのレンタカー会社よりも事故率も低く、保険料も安くなることが要因の一つだそうです。

なるほど~♪


株式会社 アイ・ティ・エスは法人向けのリース事業もあり、車の仕入れに精通していることが強みだそうです。独自のネットワークと車の状態を見極める確かな目で質の高い新古車や中古車を揃えているので特に個人タクシーの運転手さんたちの間では「smile=スマイル」といえばご存知の方が多いとか。


私も先日都内で個人タクシーに乗りましたが、その運転手さんはご存知でした。 新車でなくても新古車やグレードの高い中古者を購入すればコスト削減につながりますね。

車の買い替えを検討している個人タクシーの運転手さんをご存知の方はぜひ紹介してあげてください。

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土日は2日ともセミナーでした

6月20日は カスタマーズ・アイ主催のコーチング&コミュニケーション体験セミナーでした。

参加者の皆さんから「楽しかった」「ためになった」「さっそく試してみます」という声をいただきとても嬉しかったです。

そして昨日は6月7日と2日間でセットになった チームエイムスのキャリアデザインセミナーの2日目でした。

参加者の皆さん同士の交流から生まれる気づきがあり、「こんなにわきあいあいとしたセミナーは初めて」というお声もいただき、グループコーチングのような効果もあったようです。

セミナーの詳細はまた明日以降にアップしますが、まずは土曜日と日曜日、お休みの日にセミナーに来るという選択をしてくださった皆様に感謝したいと思います。

ちょっと疲れているけれど、今週もアポイントがたくさんあるので、一人一人の方としっかり向き合いたいと思います。

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smile‐マンスリー・レンタカー

記事は後でアップします

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駅員同士がケンカとは!

今朝、都営大江戸線に乗り、六本木駅に着いたときに20メートル位先から男性同士が言い争う声が聞こえてきました。

あ~ぁ、またお客同士のケンカかしらん・・・と思って見てみると、何と!駅員同士がなじりあっているのですwobbly

さすがに発車の合図をするときだけはいったん中断していましたが、ドアが閉まって電車が走り始めると、すぐにまた罵倒しあっています。

・・・ってまだホームに沿って車両が走っているんですけど・・・
・・・ホントはお客様の安全確認しなくちゃいけないんですか?・・・

長年、公共交通機関を利用してきましたが、こんなことは初めてです。

石原都知事、こんなんで大丈夫ですかぁ・・・?

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助成金の活用について

5月から参加している異業種交流会でさまざまな業種の方とお互いのビジネスについて情報交換をさせていただいています。

単なる名刺交換だけではビジネスの詳細を知ることはできませんので、1 to 1のミーティングをお願いしてさらに詳しくお話をうかがっています。

そのミーティングからの情報をすこしずつお伝えしたいと思っています。

今日は「助成金を活用した事業拡大・経営革新の支援」に特化したコンサルティングをしている

「アライブ・ビジネス」の淡河敏一 氏をご紹介します。

http://www.alive-business.com/index.php

私が無知だったのかもしれませんが、お話をうかがって世の中知らないと損をする情報が山ほどあるんだなぁ・・というのが実感です。

ちょうど今、経済産業省が「ものづくりへの特別支援事業」として570億円の予算を組んでいるとのこと。

詳細は↓からご確認いただけます。

http://blog.alive-business.com/?eid=845275

高い技術があるにもかかわらず資金不足で事業が発展しない、また後継者がいないなどの理由で泣く泣く廃業をしてしまうなど、そういった企業を少しでもサポートしたいという高い志をお持ちです。

「いろいろな会社の社長と事業計画書を作成するためにヒアリングをしたりしていると、それだけで社長の顔が生き生きとし、元気になる」とおっしゃっていますが、これぞまさしくコーチングでいうところの「オートクライン」=(注)「自分で話した言葉が自分自身に作用すること」です。

お話をうかがう中で「淡河さんが他との差別化で強みとしている点は何ですか?」とお伺いしたところ、行政との強いパイプと、もう一つは文章能力とのこと。

ご紹介したページをお読みいただいてもわかるように、難しい内容を分かりやすく説明してくださっています。

助成金の申請にあたっては、審査する側のストライクゾーンにはいるような申請書の組み立てや表現がとても大切な要素になるそうです。

淡阿氏は俳句がお好きでメールマガジンやHPでもご紹介されていますが、短い文章でポイントをおさえた表現をされるのは、俳句から影響をうけていらっしゃるのかもしれないと、そんな風に拝見しています。

一度詳しい話をきいてみたいという方や助成金についてタイムリーな情報提供をするメールマガジンの配信を希望される方は宮澤からの紹介とお伝えいただいた上で直接お問い合わせください。

目からウロコの情報がきっと手に入ると思います。

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6月20日 コーチングコミュニケーション・体験セミナー 

6月20日(土) に 東京・西八王子でコーチングコミュニケーション・体験セミナーを開催します。

詳細は下記です。

セミナータイトル:
「相手のハートをギュっとつかむ会話術」
~男っぷり、女っぷりが10倍アップするコミュニケーション5つのツボ~

日時:6月20日(土) 12時ー16時

場所:カフェ「慶」  JR西八王子駅 南口徒歩3分

        東京都八王子市台町4-43 ローズハイツ八王子B-101  TEL/042-659-1130

http://maps.google.co.jp/maps?sourceid=navclient&hl=ja&rlz=1T4SKPB_jaJP314JP314&q=%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90%E5%B8%82%E3%80%80%E5%8F%B0%E7%94%BA4%E4%B8%81%E7%9B%AE43&um=1&ie=UTF-8&split=0&gl=jp&ei=aEohSoLdEcuJkQXGkvn3BA&sa=X&oi=geocode_result&ct=title&resnum=1

参加費:10,500円

職場や家庭の中で、お客様や上司・部下、親子・恋人・友人との関係が「何だかうまくいかない・・・・・」と悩んでいらっしゃる方が多いと思います。

そんなときは、会話にちょっとした工夫をするだけで、男っぷり、女っぷりがあがり、相手に与える印象が変わり周りの人とのコミュニケーションがぐーんと楽しくなります。

私の体験談(失敗談も!)を盛り込んで、すぐに使えるヒントをお伝えする楽しいセミナーです。

お申し込みは↓をファックスするか

「APPLICATION.xls」をダウンロード

メールで お名前・メールアドレス・ご職業・お電話番号・メールアドレスを書いてinfo@customers-eye.com へ。

ご参加お待ちしております。

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相澤会長と越智会長のセミナーから

21日に参加したセミナーのスピーカーホンダカーズ中央神奈川(大和市)の相澤賢二会長とタビオ 越智直正会長のお話から印象にのこったキーワードとエピソードをいくつかご紹介したいと思います。

ホンダカーズ中央神奈川(大和市)の相澤賢二会長

ーお客様は月謝を払ってくださる先生

ー「仕事」と「作業」は違う

たとえば整備を担当するサービスマンの仕事を例にとっていえば、ただネジをしめるだけ>作業。お客様のことを思ってしめるネジ>仕事

ー業務はすべて先輩が率先垂範>先輩がマニュアル

ー整理・整頓・清掃、とにかくこれが一番大切

ーアンケートの普通の評価は0点と同じこと

ーサービスとは心のこもった応対、人が人に心遣いすることと

自動ドアでは歓迎していることが伝わらないのでドアはすべて手動式で社員が開けてお客様を招き入れるそうです。

ー得することを考えるのは社員でもできる、損を決めるのが幹部の役目

(エピソード)

ホンダカーズは訪問販売ではなくいち早く店頭販売をとりいれたディーラーです。

来店促進のためには来店したお客様がまた来たいとおもってくださるような接客やサービスをしなければといろいろ取り組みをし、今では同業他社のベストプラクティスになっています。

例えば来店促進のために1000円でオイル交換をするサービスを始めたそうですが、当初は「余計な仕事」と感じる女子社員やサービスマンが多かったそうです。

そこで、女子社員やサービスマンのモチベーションをあげるためにオイル交換ボーナスを導入し、オイル交換の売上の半分を女性社員とサービスマンに均等に支払ったとのこと。

これで「お給料はお客様からいただくもの」という意識が増し、歓迎の笑顔やオイル交換のスピードもあがったそうです。

ただ「がんばれ!」とおしりをたたくのではなく仕組みづくりができていてはじめて成果がでるのだということですね。

また、女子社員には勤務時間中にお茶のお稽古をしているそうです。躾や作法を学び女性としての品格をあげてもらい、自尊心を高めてもらいたいと始めたことだそうです。ところが、もう一つ社員同士の情報交換の場にも役立っているそうです。

各店舗ではお客様にお茶を出すテーブルのテーブルクロスは季節感をだすために頻繁にとりかえるそうです。実は、テーブルクロスは買うと意外に高いものです。ある店舗の女性社員が「うちはミシンを買って手作りしているわよ・・・」の一言で他の店舗でもミシンを買い、コストも安く頻繁に季節感をだしたテーブルクロスに取り換えお客様にも喜んでいただけるようになったそうです。

タビオの越智直正会長

ー一流の靴下屋になる、世界一になる。

ー誰でも同じ速さで墓場にはいる道をすすんでいる。それは心臓のが脈打つ速さ。

ー日本人優秀な民族である、もっと自信をもつべき

ー術ではなく道、道のないものは滅びる

ー常に全力投球

ーニコニコ顔の命がけ

ー問題を先送りするから悩みになる、先送りせずに解決する。

ー経営とはもともと仏教用語、若い経営者はまずそれを知るべき。

以上です。

お二人のお話からは本当にいろいろと気づかされることが多かったです。文字では伝わらないのでぜひ直接聴く機会をつくってください。

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